ゴルフ場では真剣そのもの、
テレビではクールでかっこいい。
そんな女子プロゴルファーたちに
「スマホカバー見せてください」って聞く、この企画。
結果——
人間味と個性が溢れすぎてて最高だった。
🤔戦う舞台の外にある、リアルなこだわり🤔
スマホって、
1日で一番触る持ち物。
だからこそ、
そこにその人の性格や価値観が
そのまま出ると思う。
今回登場した女子プロたちのカバーは、
派手さよりも
「理由がちゃんとある」ものばかり。
ここがもう、好感度爆上がり。
💡「鏡はマスト」実用性のプロ、さすがすぎる💡
まず印象に残ったのが、
鏡付きカバー派の多さ。
菅沼菜々の
「メイク直せるし、リップも塗り直せる」
ってコメント、
めちゃくちゃリアル。
試合中も移動中も、
サッと確認できる。
プロとしての身だしなみと、
忙しい毎日の現実、
両方をちゃんと分かってる選択。
菅楓華は
落としやすいから周りが頑丈なのもポイント。
そして吉澤柚月は
祖母に買ってもらった鏡付きカバー。
実用性に、思い出が重なってるところが、
胸にくる。
✨オシャレ派も全開、持ち物からセンスが溢れる✨
青木香奈子は
色の使い方が好きな
イタリアブランドのレザーケース。
シンプルだけど、
「好きなものをちゃんと選んでる」感があって、
大人っぽい。
鈴木愛は
自分のウェアと同じロゴのバラ。
これはもう、
セルフブランディングの完成形。
競技者であり、
“見られる存在”としての意識も高い。
🔥便利さ最優先、実は一番プロっぽい選択🔥
蛭田みな美の手帳型カバー。
内側が黄色、
カードも入れられる。
「便利さを優先」。
これ、すごく好き。
試合、移動、打ち合わせ。
プロの生活って、
とにかくスピードと効率。
シンプルだけど、
一番“仕事できる人”の選択。
🎉そして最強のギャップ王、クレヨンしんちゃん🎉
この企画の主役と言ってもいいのが、
佐久間朱莉。
全面に
クレヨンしんちゃんのシール。
しかも、
配置は全部自分で決めた。
そこに
「名前は恥ずかしいから」
頭文字のSHR。
もう、
可愛すぎて無理。
ゴルフでは真剣。
でも私物は全力で“好き”を出す。
このギャップ、
一気にファン増えるやつ。
💡スマホカバーは、その人の生き方💡
今回感じたのは、
スマホカバーって
オシャレアイテムじゃなくて、
生き方が出るアイテムだということ。
・身だしなみ重視
・思い出重視
・機能性重視
・好きなもの全開
どれも正解。
それをそれぞれが
自分のスタイルで
選んでいるところが素敵。
✨女子プロは、強くて、可愛くて、ちゃんと人間✨
ゴルフのプレーだけじゃ見えない部分。
こういう企画で知れるのが嬉しい。
強くて、
悔しくて、
でもちゃんと
可愛いものも好き。
女子プロが
もっと身近に感じられた瞬間だった。























